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突然ですが、流通のしくみはこんなかんじ↓
「生産者」を弊社とすると「市場」は例えばチラシを依頼したお客様(お店)となります。そしてそのチラシをみて、実際にお店で買い物をしたのが「消費者」となるわけです。

 

当たり前ですが、チラシは依頼主(ユーザー)に向けてはではなく、エンドユーザーに訴求する内容でなければいけません。エンドユーザーが「行きたい!買いたい!」と思える要素が入っていないチラシをつくっても集客には繋がらないからです。
では、エンドユーザーが求めていることはなんだろう?どうしたら買いたくなるだろう?よりよい販促ツールを提案・制作するためには、まずエンドユーザーの購入意欲を知らなければいけません。そこでmoreは、実際に“商品を販売する”ことにしました。エンドユーザーと直に接することで得られる情報があるのではないかと考えたからです。


まだ手探りではありますが、制作側からではなくユーザーからの視点で集客ポイントを追究し「活きたチラシ(販促物)」をご提案できるよう、日々学んでおります。

ネットショップ運営のノウハウを活かし、現在ネットショップ開設を検討しているユーザー様のご相談も受け付けております。お気軽にご連絡ください。

 

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